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| (22時)「帰ってきました〜。なんか、名古屋って一瞬しかいなかったじゃないですか、すぐに三重に飛ばされて。なんか、帰って来た〜って感じですね」 |
「わあ、なつかし〜。は〜、帰って来たんですね」 |
「あ〜やっぱり多いですね。みそカツとか、みそ煮込み。見てください。味噌カツ、味噌煮込み、きしめんです。3つでキーワードクリアですよ。」 |
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| 「名古屋の中心である栄や錦は名古屋名物のお店がひしめく街。日本で最もチャンスが転がっています」 |
「すぐでますよこれ。明日もしかして3つ出るかもしれないですよ」 |
(遂に瓦そばのお店を発見) |
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「お兄さんにこれもらったんですけどね、使えますか?」
(前回お兄さんからもらった割引券を差し出します) |
(加熱前の瓦そばが運ばれてきました。8時間ぶりの食事です) |
「おっきい〜。これどうやって食べたらいいんですか?」
「お箸で全体的に広げていただいて、ぱりぱりにしてからおつゆつけてお召し上がりください」 |
| 「この瓦そばは山口県の名物料理。200℃〜300℃に熱した瓦の上から食べる豪快な料理」 |
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| 「うわ〜瓦焼きとか初めて。瓦全部が熱いですね」 |
「ぱりぱりしてますね、やっぱり」 |
「おいしい〜!!こんな食感初めて。」 |
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| 「焦げたパリパリ感じゃなくて、多分瓦で焼くから独特の食感がでると思うんですけど」 |
「ご馳走様でした」 |
(既に夜も深まり、人通りも少なくなったのでこの日はここで終了) |