| 午前10時。モツ鍋のお店の開店まで後7時間。 |
 |
 |
 |
| 開店まで後7時間。朝の始まりは自作のジュース。 |
(ゆっくりと味わいながら空腹を満たしていきます) |
| ナレーション「とにかく夕方までごはんのことを考えたくないエリちゃん。電車で1駅だけ移動し、ちょっと散策してみることに」 |
 |
 |
 |
| (ここは加古川市の隣で播磨町という所。歩いてみると散髪屋さんが多いことに気づきました) |
(七・三製造工場という面白い看板を発見) |
| (実はこのあたりは理髪店の激戦区。名前でインパクトを与えるため、この名前を付けたという理髪店でした。店内に案内されてお話を気区ことに) |
 |
 |
 |
「この間名古屋行ってきたとこやのに。世界の山ちゃん食べに」
(顔はモザイクかけてます ) |
「えっ?手羽先食べはったんですか?」 |
(店の人がエリのことを手品をする人と、テレビで見たことがあると言ったので、エリは吉本興業のマジシャンであることを伝え、リクエストに応え、マジックを披露) |
 |
 |
 |
(店の人と別れた後はごきげん。空腹も飛んでいったような喜びようです。マジックも大好評だったこともあるのでしょうか。
「楽しかった。めっちゃいい人でした」 |
 |
 |
 |
| (お昼はこってりしたバナナジュースでしのぎ、播磨町を後にします) |
(再びやってきた加古川市別府町) |