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| (雅さん)「黒田が好きって言ってるんですよ」 |
(八光さん・黒田さんを指して)「飲みに行ったらすぐ言いますねん。初めてですよ、僕に頭下げたん」 |
(八光さん)「二人で飲みに行っててだいぶ酔ってて『八光!エリちゃん何とかならんか?』って」 |
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| (八光さん)「俺、なんぼ黒田さんの頼みでもそれはちょっと、本人の意思もあるし」 |
(雅さん)「そんなこと言うてんのか?何とかせいとか」 |
(黒田さん)「何とかせいていうか、そん時は(エリのことを)知らんかったから」 |
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| (雅さん)「ごっつう汗かいてる」 |
(八光さん)「俺にあんな頭下げる黒田さん初めて見ましたよ」 |
(サブローさん)「はっきり言うたげて。こんなタイプどう?」 |
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| (エリ)「いや、先輩としてはあれですけど・・・」 |
(雅さん)「好き、嫌い、普通、いうたらどれ?」
(エリ)「普通」 |
(八光さん)「普通いうたら別に、そら、そこから発展はありますからね」 |
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| (黒田さん)「お前、何ちゃうこと言うねん。何とかならんかなんて言うてないですよ」 |
(雅さん)(八光さんに向かって)「お前今(黒田さんに)勝ってる。攻めな攻めな」(と八光さんとのやり取りで八光さんを応援) |
(八光さん)「黒田さん、ハートがちっちゃいんです」 |
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| (雅さん)「あー、黒田が黙った、黒田が黙った!」 |
(黒田さん)「いやいや、そんなことはない」(平静を保とうとする黒田さん、額にあせがびっしょり) |
(八光さん)「なんで汗かいてるんですか?」 |
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(雅さん)「いや、マジやねん」
(赤井英和さん)「マジかお前」 |
(黒田さん)「そんなことはない」(といいながら、隣で意味ありげな笑みを浮かべるあいはらさんを叩いて)「何ニヤニヤしとんのや!」
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