トップ エリテレビ・ラジオ出演 テレビ朝日系列・沢口靖子主演「新・科捜研の女」に出演
新・科捜研の女 2005年8/11テレビ朝日系列「新・科捜研の女(密室の秘密!消えた殺人アイスマジック)」に小泉エリがマジシャンの助手役で出演しました。最初は手タレだけの話であったらしいのですが、急遽助手役として出演すことが決まったようです。エリが出演している時間は短いのですが、エンディングのアップは視聴者に強烈なインパクトを与えたことでしょう。記念すべきドラマ出演です。
密室の秘密!消えた殺人アイスマジック」あらすじ
人気女性マジシャン・英亜呂真(高橋ひとみ)のショーが行われている、古びた小劇場。終演の10分前、楽屋から亜呂真の師匠・ピンキー桃山(森山周一郎)が転落死する。通報を受けた科捜研の榊マリコ(沢口靖子)らは現場に急行!
調査の結果、桃山は老朽化した窓枠ごと落下したと分かる。楽屋には桃山のものと思われる吸殻とタバコの箱、さらにマジックの道具が詰められたトランクが残されていた。中身を取り出すマリコに亜呂真が声を掛ける。「勝手に触らないで!」
亜呂真が言うには、マジックの道具はマジシャンにとって命より大事な知的財産。素人が勝手に扱ってはいけないもの。事故死に何の調査が必要なのかと問い返す亜呂真に、マリコはまず、事故当時、楽屋に内側から鍵が掛けられていたことの不自然さを指摘する。すると亜呂真は、マジックのタネを仕込んでいたのではとマリコに助言。なるほど、とあっさり引き下がるマリコ。しかし本心では…。
舞台の袖で師匠に拍手を送る助手役のエリ 舞台の袖で師匠に拍手を送る助手役のエリ 控室でじけんが発生し、エリも現場に向かう
人気マジシャン(高橋ひとみさん)の助手役で舞台の袖で拍手を送るエリ そのとき、事件がおきました。エリもあわてて控え室に向かいます 鍵が掛かっているので入れません
最初のセリフ「すいません。でも・・」 男性が転落した窓を見つめるエリ 窓枠に向かってかけよるエリ
師匠にショーのフィナーレでの騒ぎを注意され、「すいません、でも・・」と言いながら、申し訳なさそうな表情のエリ 男性が窓から転落した方向を見つめるエリ その方向に駆け寄っていきます
転落しした男性を見て叫ぶエリ 師匠を迎えに来たエリ 事件現場の控室前を通りすぎるエリ
転落した男性の姿をみて「キャーッ!」と叫ぶエリ 師匠(高橋ひとみさん)を迎えにきたエリ 事件の鍵を握るシーン。エリが控室の前を通りかかったときに爆発音が・・
爆発音に首をかしげるエリ 出演者に「小泉エリ」の名が エンディングで自分のマジックに喜ぶシーン
変だなとクビをかしげるシーン エンディングの出演者のところに「小泉エリ」の名前が 殺人事件のドラマだけに最後はエリがマジックをしている表情でほっとしますね
エンディングで自分のマジックに喜ぶシーン エンディングで自分のマジックに喜ぶシーン エンディングで自分のマジックに喜ぶシーン