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メリケンハット 横木ジョージの代表的なマジックのひとつがこの、メリケンハット。帽子の中から様々な物を次から次へと取り出す様は見事!スピード・テクニック・表現力が観客に息をもつかせない程の驚きと感動を与える。
 特に帽子から一斉に大量の花びらが飛び出す瞬間は横木ジョージが芸術的ともいえる領域まで高めた。
カードの出現・消滅 手先のテクニックが要求される『スライハンド』のカードマジック。瞬時に手からカードが出現したり、消滅したりする。
・剣刺し 剣刺しではダンボールを板に使い、剣を刺す位置が決まっていないところをアピール。ダイナミックな演技が見もの。
・人体交換 手錠をかけられ、箱に閉じ込められたレミがジョージと入れ替わるイリュージョン。入れ替わるときに一工夫されている。そのあたりは実際に見てのお楽しみということです
・テーブルの
空中浮揚
横木ジョージが自由にテーブルを浮揚させ、テーブルと優雅なダンスを楽しむかのような演技で場内を強烈に不思議な世界へ引き込んでいく。
まるで命が吹き込まれたかのように空中を舞うテーブル。観る人の頭を混乱させるくらいのインパクトがあります
国会マジックショー
(H13・10/30〜11/5)
コラボレーションマジック(共同作品)挑戦。物まねお笑いコンビ・ショウショウと組み、横木ジョージが総理役、ショウショウが田中真紀子外務大臣と事務方役で、コミカルなマジックに挑戦。国会とネタを結びつけて構成。米百俵ネタ、「痛みを伴う」ギロチン、胴切り、答弁台空中浮揚、これら以外にもマジックを披露していた。ここでも、横木ジョージの技の切れ味は健在。
国会マジックショー第2弾(H14・3/26〜4/1) コラボレーションマジック(共同作品)第2弾
ショウショウと2回目の国会マジックショー。今回は鈴木宗男議員の物まねも加わり、コミカルな部分を更に強めたショー。横木ジョージの手先の器用さがクローズアップされた作品でもある。